みつまいん雑記 2024年1月


2024-01-04

明けましておめでとうございます。



♪紅と白に分かれ歌う合戦おわりゃ♪
♪除夜の鐘が鳴って初詣ラッシュ♪
♪ゆく年くる年時計が零時打ちゃ♪
♪明けましておめでとう♪



改めまして、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
とは言えもう三が日も終わり、正月休みも明けてしまいました。なぜこんな遅くなってしまったかというと、普通に友達と遊んでました。ハイ。

はつひので
(↑友人たちと見に行った初日の出。なお撮影日は一月二日)




しかし、2024年は初っ端から災厄のオンパレード(言い方が不謹慎でしょうか?)ですね。暗雲が立ち込めています。少し新年のあいさつをサボっている間に、石川県では地震が起き、東京では飛行機同士の事故があり…。
そしてこれを書いているときには、秋葉原駅ホームでの刺傷事件が起こったというニュースが。もうめちゃくちゃです。どうしてしまったのでしょうか。

平成から令和へと移り変わる際、「平成ちゃん」「令和ちゃん」という年代を萌え擬人化するような動きが一瞬ありましたが、その名残か「令和ちゃんあらぶり過ぎだろ…」見たいな意見をよく見ます。
令和ちゃんは着物を着た清楚な女の子像が主流っぽいですが(その頃は令和になったばかりで、どんな時代になるかが分からなかったというのもありますが)、私はどうも「サブカルっぽいTシャツを着て毛先とか生え際に黒髪が残っている金髪ボブヘアで、手にはリスカの跡があり、SNS中毒で承認欲求モンスターの、たばこを一日に何本も吸っている引きこもり女子」にしか思えないのです。(光速早口)
彼女はいつも無気力で適当。だからこんなにも気温の操作があべこべだし、夏や冬が長引いて急に終わるのもたぶんそのせい。また、鬱が来てるか新年が嫌になったかでこんな災厄を起こしているのでしょう。もしくは迷惑系YouTuberのように承認欲求に飢えているがためにこんなことをしているのかも。もっと令和ちゃんを誉めてやれば時代は好転するかもしれません。
しかし彼女はめんどくさい女でもあるが故、褒められても潔く認められなかったり。逆に鬱になったりとかもあるかもしれません。この令和ちゃんとどう向き合っていくかが、今後の日本国民の未来のためのカギになるかもしれません。なんちゃって。

さて、話は変わりますが、今年の抱負でも語っておきたいと思います。
今年は抑えがちにしている自分をもっと前面に押し出していって、少しわがままにやっていきたいと思っております。あとは夢がある年にしたい。
新生活でいろいろと大変なこともあるかもしれませんが、頑張っていきたいと思っておりますので、もしよかったら応援おねがいします。

それでは、この令和六年という年がこれ以上悪くなりませんよう祈りを込めて。
またお会いしましょう。